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◆2010年に向けてのオーティアットからの提案◆
「あなたの会社の中にコミュニケーションラボ(研究所)
開設しませんか?」
今年1年オーティアットのメイン商品である
「4つのコミュニケーションスタイルの法則」
(人のコニュニケーションの取り方を4つの分類してそれぞれのタイプが好む接し方を実践し相手との関係性を深めるやり方)
セミナーを全国各地でおこなってきました。
その中でコミュニケーションの法則を学んだ美容師さんで
うまくこの法則を実践して集客や販売促進に活用し
結果をだしている方がどんどん増えています。
その人たちの傾向を分析すると…
1年間継続して実践しているコト
・4つに分類する視点が習慣化している
・ コニュニケーション理論を店販にも応用している
・ 事例研究をオーティアットとおこなっている
そして出てきている効果
・ お客さんとの関係性がよくなり来店回数が増えている
・店販商品が売り込まなくても売れる
・知識があるので個別対応が自然にできるようになる
・スタッフの接客に対する苦手意識がなくなる
・以前より伝えたいことが伝わるようになった
・じわじわと売上が上がっている
そんな結果を見ながら思ったこと…
なぜ美容室はカラー、パーマ、カットの研究はするのに
どうしてコミュニケーションの研究をしないんだろう???
だったら社内にコミュニケーション研究所をつくったらどうだろうか?
というのが今回の企画を思いついたです。
それが「コニュニケーションラボ構想」です。
ではどうやって研究したいいのか…
何にも心配はありません!
オーティアットが持つコミュニケーションとマーケティングのノウハウを
惜しみなく出しますのでノウハウを活用し実践型の事例研究を行います。
このコニュニケーションラボでは
オーティアット平松が主任研究員
そして皆さんが受講者では研究員になるのです。
こんな感じです…
あくまでも参加実践型の企画です。
実際に現場で起こったコニュニケーション障害について研究していくことで
今までもやもやしていた「うまくいかなかった理由」を理論構築することで
原因が明確になり納得することができます。
過去の成功事例ではなく、現在進行形でコミュニケーションの問題を
解決していきます。
そしてこのコミュニケーションラボは3年目から自主運営していただくよう
ノウハウを引き継いでいきます。
すると御社にコミュニケーションラボが永続的に存在することになります。
社内にコミュニケーション研究所が存在することは業界の中での独自性になり圧倒的な存在になりえるチャンスがあります。
なんかこの企画面白い!やってみたい!と思った方は
オーティアット平松まで「ホームページ見たよ!ラボの件だけど…」と
お電話ください。まずは相談をしましょう!
お電話頂いた方には詳しい企画書お送りします。
今回の企画はかなり手間をかけなければいけないので
たぶんできるのは6社が限界かなと思っています。
われこそは!という方は早めの連絡お願いします。
依頼は申し込み順で受付たいと思いますので
締め切りになったらごめんなさい。
皆様と2010年一緒にお仕事できることを楽しみにしています。
E-Mail : hiramatsu@o-tiat.com
M-Mail : dmdd-taito0916@docomo.ne.jp
平松携帯 090-4779-5371


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